こんばんは。

お客様の笑顔が私の原動力!!!

松山の母!

筋肉質なハートのよしみんです(#^^#)

 

昨日は、えひめママハウスさんでの、

赤もちプチセミナー。

 

とっても可愛い、

とことんちゃんとさすらいもちの、0際の娘ちゃん同伴でのご参加。

2歳と、0歳のお子様のママです。

後半、

数か月前に、

ISD個性心理学診断も、赤ちゃんともち診断も受けて下さってるスタッフさんたちもご参加いただいて♡

 

嬉しいですね(#^^#)

スタッフさんからの口コミのお客様、多々♡

 

それだけ、

育児経験のあるママは、

お子様との関係に悩まれたことがあるのだろうな、

と、

当時の私を筆頭に、感じています。

 

 

そして、今日は、

小学生3人の娘ちゃんを持つママにご依頼いただき、

ご家族診断。

 

 

昨日・今日のお2人のご感想、

ご了承いただいて、掲載させて頂きます。

 

昨日のママは、

ISD個性心理学診断の、ご自身の診断にはかなり爆笑されていましたが、

お子様の診断には、全体的に、

「…そうなんだ!」

という反応でした。

 

メッセンジャーでのご感想。

 

 

そして、 

 

今日のママは、

ISD個性心理学にて、赤ちゃんともちにてご家族分析しましたが、

かなり納得され、

ココを改善する!

と、

最後には、

「早く子供たちに会いたい!!!」

と言われていました。

 

 

そう、

 

まだ、上手く言葉も話せない月齢のお子様のママには、

「予測」

的な赤もち。

 

自我が芽生え、ママの手に負えなくなってきた頃の月例のママには、

「なるほど、だからか!」

的な赤もち。

 

どちらが、良い悪いではなく、

 

悩む前に知っておくか、

悩んでから知るか。 

 

例えて言うなら、

 

禁煙を進める相手に、

 

肺炎のリスクを伝えるか、

肺炎になってからの対処療法を伝えるか。

 

そんな違いですね(#^^#)

 

 

私は、いつも言いますが、

 

私自身が早く知りたかったので、

 

常にお伝えし続けていきたいと思っています。

 

 

11月4日、

あいテレビさんのCMでお馴染みの?

ママのリフレッシュフェスタ、in大街道、

出店しています。

11.4

 

これから、お子様の個性と向き合うママ、

これまで、お子様の個性と向き合ってきたママ、 

 

ご自身とお子様との違いをお伝えしますね(#^^#)

 

 

沢山のママの笑顔にお会いできますように(#^^#)

 

 

 

 

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